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入試情報・入学相談については下記の連絡先にお気軽にお電話下さい。
TEL:03-3299-2222(入学相談係)
受付時間:月曜日〜金曜日9:00〜17:20(休校日を除く)

文化服装学院の学生の約30%が、大学や短大とのWスクールや卒業後、または社会人を経験されて入学されている方です。授業カリキュラムは長年の実績の通り、ファッション業界で活躍するための知識と技術を習得する専門カリキュラムです。
ファッションを本気で学び、国内外のアパレルブランド・企業で活躍したい方々のご入学をお待ちしております。

  • 学生募集要項・入試日程
  • 入学者における大学・短大生、社会人の割合
  • 大学・短大生、社会人入学者の声
  • 大学・短大生・社会人からのQ&A

入学者における大学・短大生、社会人の割合

※服飾研究科は大学・短大卒業者コース。表は入学前の所属であり、
入学には大学・短大の卒業資格が必要です。

やっぱり服が好きでした。

就職活動をしていて、自分がファッションに興味を持っていたことを思い出した。(25歳・女性)/販売職やデザイナー以外にもさまざまな職種があることを知って挑戦しようと思った(25歳・女性)/川久保玲さんといっしょに働きたいと思った(26歳・男性)/どうしても自分の手で、自分の考えやデザインを形にしたかった(22歳・男性)/仕事を辞めることになり、改めて自分のやりたいことを考えてみることができた(27歳・女性)/大学で勉強している内容が、あまりに一般の生活とかけ離れていた(23歳・男性)/仕事に本気になれなかった(25歳・女性)/文化のイベントに参加して、もっと詳しく勉強したいと思った(21歳・女性)

文化を選んだ理由

1位 設備・施設が充実しているから
2位 知名度が高いから
3位 有名な卒業生が多いから
(本学院入学者アンケート・2008年度より) 

大学・短大生、社会人入学者の声

下記の取材内容は2011年2月時点のものになります。

太田 智子
ベイクルーズ(デザイナー職)内定

以前、働いていたアパレルの会社で勧められたのが文化への入学のきっかけ。

文化を選んだ理由はとても有名な先輩がたくさんいたこと。前に働いていたアパレルの会社で勧められたことが大きな理由です。また、学生数が多く、そのぶん得ることのできる影響も大きくなるのではと思い、入学を決めました。2年間、課題とアルバイトと就職活動の両立は大変でしたが、これまでの学校とは違い、好きなことだけをできる夢のような場所でした。(在校生特集2011より抜粋)

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越智 朋子
チャコット(総合職)内定

内定先企業は大学、大学院で勉強したことも高く評価。
遠回りしたことがムダにならなかった。

中学の頃、文化服装学院の卒業生でもある山本耀司氏の服に衝撃を受けたことがファッションに興味を持った一番のきっかけ。でも、国際貢献にも興味があり、大学、大学院に進みました。ただ、学んでいくうちに自分の勉強に実感が湧かなくなりはじめ、その一方で服の持つパワーに気づき、文化への受験を決めました。服飾研究科は1年間という短期間で2年分の内容を学ぶのでとてもハードですががんばったぶんだけ自分に返ってきます!内定先の企業には、大学、大学院で勉強したことも高く評価していただき、遠回りしたことがムダにならなかったと思い、うれしくなりました。(在校生特集2011より抜粋)

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鈴木 悠斗
株式会社オンワード樫山(パタンナー職)内定

やるからには徹底的に。厳しい環境で自分を鍛えたいと思い入学を決意。

大学の就職活動中、アパレル業界に興味を持ち、話を聞いていくうちに「きっと、つくる側に行きたくなるんだろうな」と思い、文化で勉強し直すことにしました。年齢的な不安はありましたが、やるからには徹底的にやりたい。厳しい環境で自分を鍛えたいと思い入学を決意しました。内定先のオンワードは、学内・学外で3度説明会に参加し、インターンシップでもお世話になりました。(在校生特集2011より抜粋)

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浅石 佳澄
モデル事務所内定

高校卒業後、地元のカーディラーに就職。
文化でモデルという仕事に出会い進みべき道が見えた。

高校卒業後は地元のカーディラーに就職。でも、やっぱり好きになれなくてスタイリストを目指して上京しました。文化を選んだ理由は有名なデザイナーをたくさん輩出していたから。あとは、直感です(笑)。モデルコースに進んだのは、入学後、学内のショーでモデルを務めるようになって、気づくとそれが縁で東京コレクションのキャスティングの方から声をかけられたんです。その頃から少しずつモデルの仕事を意識するようになりました。今後は個性と存在感のあるモデルになっていきたいです。(在校生特集2011より抜粋)

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今井 聡子
東京ファッションプランニング株式会社(企画、デザイン職)内定

海外留学先の学校で「文化に行かないの?」と周りから言われるほど、
文化は海外でも有名でした。

文化を選んだ理由は高校卒業後、1年間、ロンドンのファッションカレッジに留学したのですが「どうして日本にいるなら文化に行かないの?」と周りから言われるほど、文化は海外でも有名でした。あと、ファッションとしてのテキスタイルを学びたかったので、テキスタイル科があったことも魅力で入学を決めました。絶対に就職したいと思っていたので、キャリア支援室に早い段階から相談に行くなど、早め早めの活動が内定につながりました。(在校生特集2011より抜粋)

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小林 祐
株式会社ヨウジヤマモト(パタンナーアシスタント)内定

仕事をしながら夜間部に通おうと決意。
この道で生きていくと決めたら、行動あるのみです。

文化を選んだ理由は先輩の方々が世界で活躍されているから。あと、大学卒業後、文化のⅡ部に通う先輩と出会い、自分で学費を払いながら勉強されている姿を見て、自分も仕事をしながら通おうと決意しました。Ⅱ部の学生は昼間、仕事をしていたり、大学に通っていたり。そんな中で、どうしても服飾の勉強がしたいと考えているぶん、意識の高い方が多いと思います。社会経験豊富な方も多く、人生の勉強にもなりました。(在校生特集2011より抜粋)

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大学・短大生、社会人からのQ&A

Q1大学在学中ですが、夜間のWスクールは可能ですか。

A大学での単位取得の見込みがある程度あれば可能です。夜間部の服装科は技術重視のカリキュラム編成になっていますので、大学での勉強内容を見極めて進学を決定して下さい。

Q2昼間部はアルバイトする余裕はありますか。

A授業は実習が多いので時間的な余裕は多少の個人差があります。入学後3ヶ月くらい授業を受けてから判断した方がいいと思います。ただし、本分は学業であることを忘れないで下さい。

Q3大学を卒業してからの入学でも遅くはないですか。

A企業によって年齢についての判断が異なりますが、大卒年齢+2〜3歳程度は問題ないようです。大学で学んだことをベースにファッションのスキルを身につけることで、より就職に有利になるケースもたくさんあります。

Q4働きながらII 部(夜間)で勉強したいのですが・・・

Aアルバイトを含め夜間部の学生の約85%が働きながら通学しています。両立は大変ですが、将来の希望職種に役立つ職種であれば、仕事と勉強が有機的に結びつき、学習の理解度が深まります。

海外から留学希望の皆様へ

インフォメーション

文化服装学院は、日本初の服飾学校として服飾教育の礎を築き、90年以上にわたり世界の主要な教育機関の一つとして服飾産業界を牽引し続けてきました。
この長い歴史の中で、本学院では変わり続けるファッション産業に対応する革新的なカリキュラムを常に実践し続け、本学院によって磨かれた多くの才能は国際的なファッションリーダーとして羽ばたき、世界のファッション産業の成熟とファッション市場の前進に大きく寄与しております。
この20年間、情報技術の劇的な発達と市場のグローバル化によって、世界はより小さく、近くなっています。そしてそれに伴い、ファッションは世界中に行き渡るようになりました。今こそ、各国の伝統的な技術と文化的なアイデンティティを再評価する時であり、学校教育においては学生固有の創造性を伸ばすとともに、国際的な感覚を身に付けることができる環境の整備が必要不可欠となっています。
本学院では世界中のトレンド情報を収集し、かつ、教育を通して新しい創造や技術を世界に発信していくという、国際的なファッション情報基地としての機能が確立されており、また、未来に向けて世界のファッション産業との関係を更に強化していくことで、長い歴史に基づく国際的なネットワークはより緊密なものになっていくと確信しています。

留学生在籍データ 

留学生在籍データ総数756人/total 756 (2016.05)

各国言語別ホームページのご紹介

留学生に対しての入学のご相談、ビザの申請、日本での生活など、様々な疑問はこちらまで。

文化服装学院 学務部学生課 留学生担当/Bunka Fashion College Student Affairs Department
TEL:03-3299-2216
受付時間:月曜日〜金曜日9:00〜17:20(休校日を除く)
Hours: Monday-Friday 9:00-17:20 except school/national holidays

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各海外事務所の紹介

上海 <中国> 事務所/Shanghai Office

Address : DongHua University Yifu Building 403, 1882 West Yan' an Road shanghai, CHINA
Contact: (+86)21-6273-6537
QQチャット:1019817279@qq.com

台北 <台湾> 事務所/Taipei Office

Address : Full Building 4F, No.57, Sec.1, Chongcing S. Rd., Taipei Taiwan 100
Contact: (+886)2-2375-1951
E-mail: bunka@bunka.tw

ソウル <韓国> 事務所/Seoul Office

Address : 204-1 Skhub Bldg. 461, Samil-daero, Jongno-gu, Seoul, Korea 03147
Contact: (+82)2-561-6708
E-mail: bunkakr@hotmail.com

バンコク <タイ> 事務所/Bangkok Office

Address : 90 Ekamai 12, Sukhumvit 63, Klongton Nua, Wattana, Bangkok 10110, THAILAND
Contact: (+66)83-163-8555
E-mail: bunkagakuen.thailand@hotmail.com

留学生出願資格

※法務省入国管理局が定める「留学」資格に準じる。
  • 在留資格「留学」を有する方または取得できる見込みの方入学時に。見込みで出願した方は、入学手続き後、すみやかに「留学」の在留資格に切り替えて下さい。
  • 日本国以外の国籍を持ち、2018年3月31日までに18歳に達する方。
  • 正規の学校教育における12年間の課程を修了した方および2018年3月31日までに修了見込みの方。また、これに準ずる方で、文部科学省大臣により大学入学資格が認められている方。
    ※不明の場合は出願前に問い合わせてください。
  • 法務大臣が告示で定める日本語教育機関での学習歴がある場合、出席率が80%以上※ある方。
    ※ 出席時間数の出席率が80%以上であること。
    ※ 短期滞在、特定活動の在留資格で就学した期間の出席率は含めない。
    ※ 次の場合、出席率が 80%未満であっても、出願を許可することがあります。
    事前審査がありますので、各願書受付期間の1カ月前までにお問合せ下さい。
    ・災害など非常時下における個人的事由によらない出席率低下。
    ・日本語教育機関卒業後に進学した学校を出席率90%以上で終了した者。またはそれに準ずると本学院が認める者
  • 授業を理解するだけの日本語力があり、2018年3月31日までに下記1〜5のいずれかを満たす方。
    • 財団法人日本国際教育支援協会および国際交流基金が実施する「日本語能力試験」のN2もしくは2級以上に合格している方。
    • 2016年4月以降に独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」(日本語科目)で200点以上を取得している方。
    • 財団法人日本漢字能力検定協会が実施する「BJTビジネス日本語能力テスト」で400点以上を取得している方。
    • 法務大臣が告示で定める日本語教育機関で6ヶ月以上の日本語教育を受けた方。
      ※短期滞在・特定活動の在留資格で就学した期間は含めない。
    • 学校教育法第1条※に定める学校において1年以上教育を受けた方。
      ※ 日本の小学校、中学校、高等学校、大学および短大(大学・短大の日本語別科含む)のことを指し、幼稚園は除く。
  • 在学中の学費、生活費等の費用が用意できる方。
※International applicants must have acquired (or be qualified to acquire) a student visa. If the applicant enrolls without a student visa, he/she must switch to a student visa right after completing registration.
  • Applicants must not be of Japanese nationality, and must be of 18 years old by the end of March of the expected year of entrance into Bunka Fashion College.
  • Applicants are required to have completed a regular course of secondary education (more than 12 years full time) in any country and/or be qualified to apply for a university in their home country by the end of March of the expected year of entrance to Bunka Fashion College.
  • If the applicant has attended a Japanese language school certified by the Ministry of Justice, attendance in said institution should be 80%(※)or more.
    ※ It is not the number of days, but the number of hours.
    ※ If the applicant attended a Japanese language school with temporary visitor visa or designated activities visa, the attendance rate cannot be included.
    ※ If the applicant’s attendance is less than 80% due to any force majeure event, we may consider accepting the application.
    ※ Even if the applicant’s attendance at Japanese language school is less than 80%, as long as he/she has completed another school after it and the attendance is 90% or more, we may consider accepting the application.
  • Applicants must have a good enough command of Japanese to understand lectures held in Japanese at Bunka Fashion College. To prove this, applicants must fulfill at least one of the following qualifications 1〜5 :
    • Pass the Level 2 (N2) or higher of Japanese Language Proficiency Test (JLPT) given by Japan Educational Exchange and Services (JEES) and the Japan Foundation.
    • Achieve a score 200 or more on the subject “Japanese as a Foreign Language” in the Examination for Japanese University Admission for International Students (EJU) given by the Japan Students Services Organization (JASSO).
      ※The term of validity of EJU is 2 years.
    • Achieve a score 400 or more on Business Japanese Proficiency Test (BJT) given by The Japan Kanji Aptitude Testing Foundation.
    • Have studied 6 months or more in a Japanese language institution certified by the Ministry of Justice.
      ※It dose not apply to the applicant who attended a Japanese language school with temporary visitor visa or designated activities visa.                                 
    • Applicants must prove they have the financial ability to live and study in Japan
  • Applicants must prove they have the financial ability to live and study in Japan

出願・試験日程等

  出願期間 試験日 合否発表日 学費納入期限
第1期 2017年
10/2(月)
〜10/13(金)
2017年
11/11(土)
2017年
11/20(月)
2017年
12/4(月)
第2期 2017年
11/13(月)
〜11/24(金)
2017年
12/9(土)
2017年
12/18(月)
2018年
1/5(金)
第3期 2018年
1/5(金)
〜1/12(金)
2018年
2/3(土)
2018年
2/13(火)
2018年
2/26(月)

※第3期に応募する場合は、在留資格取得の関係から、原則的に、現に留学の在留資格で日本国内に在住している方に限ります。その他の在留資格の方は、10月上旬までに本学へご相談ください。

出願方法

出願書類に受験料33,000円を添えて、直接、文化服装学院 学務部学生課へ提出して下さい。(郵送では受け付けられません)

受付時間は、出願期間の午前10時00分〜午後12時、午後1時30分〜午後5時です。但し、土日祝日は除きます。

※注

  • 出願書類に不備がある場合は受付できません。
  • 国外から出願する場合は、代わりに緊急連絡先とした方※が出願することもできます。
    ※ 緊急連絡先に署名をした方に限ります。知人・友人の代理出願は認められません。
  • 台湾・韓国・タイ在住者に限り、台北・ソウル・バンコクの文化学園事務所(上記海外事務所参照)へ出願することができます。
  • 在留資格や在留状況によっては受付できないことがあります。
  • 文化学園各校の卒業者および卒業見込者については、受験料及び入学金が減免されます。(文化学園各校卒業後、他校に進学した場合も申請可能)
    減免制度の利用を希望する場合は、以下の証明書を出願時に提出してください。
    出願時に証明書の提出がない場合は、減免対象者であっても、減免制度の利用ができません。

    文化学園大学(旧:文化女子大学) 卒業者・卒業見込者
    • 減免内容:受験料および入学金を所定の半額とする。
    • 提出書類:文化学園大学(文化女子大学) 卒業証明書もしくは卒業見込証明書
      文化学園大学(文化女子大学) 成績証明書

    文化外国語専門学校 卒業(修了)者・卒業(修了)見込者
    • 減免内容:受験料を所定の半額とする。
      入学金を、所定の金額から文化外国語専門学校入学時に支払った
      入学金の金額を差し引いた額とする。
    • 提出書類:文化外国語専門学校 出席・成績証明書

※文化服装学院卒業者が再度本学院へ入学する場合の手続きは、本入学試験とは別に定めがあります。希望者は11月中に問い合わせをし、手続き方法を確認してください。

  • Admission is in April only.
  • The application documents should be submitted all together. Applicants should come and submit them directly to our staff of Student Affairs Department. Or the guarantor should act for the applicant if he/she is not in Japan at that time.
  • The application form and documents should be submitted to our office during the designated period. All courses have the limitation of acceptance.
  • Applicants should take the entrance examination of our college. The examination contents are all in Japanese (Writing:Vocabulary, Reading:Grammar, Listening), composition (in Japanese), and a group interview.
  • If the applicant is approved to enroll, he/she should pay all fees (see the table of tuition and other costs) by transferring to Bunka Fashion college’s bank account by the designated deadline. The Confirmation of Enrollment will be issued after we confirm the receipt of the total amount is paid.
    ※ The wire transfer must be made in Japanese yen.
    ※ Do not send cash by mail to our office. We will not accept it.
    ※ If the payment is not done by the deadline, it will be considered as a cancellation of enrollment.
  • There is no refund for any fees which are paid already. However, if the applicant would like to cancel enrollment under the following conditions, the fees may be refunded. If the applicant cannot successfully get the required visa, the fees will be fully refunded. (supporting document required) If the applicant completes cancellation of enrollment before the day of entrance ceremony, the fees will be refunded except the entrance fee.
  • The applicant who would like to apply for Bunka Fashion College dormitory should submit the dormitory application form with the other documents. The initial entrance fee and rent for the dormitory should be paid at the same time with other fees and costs.
  • 試験内容

    出願者に対して、下記の試験を行います。

    • 日本語試験 日本語能力試験N2程度の筆記、聴解、作文
    • 面接
    Applicants should take the entrance examination of our college

    1.Writing:Vocabulary, Reading:Grammar,Listening

    2.Composition

    3.Group Interview

    留学生インタビュー

    ※このインタビュー内容は2013年3月時点のものになります

    ヴァラニニ・ヴェロニカ

    「ファッションに興味を持ったのは音楽がきっかけなんです。高校生のとき、日本のデザイナーに衝撃を受け、大都会の東京への憧れもありました。日本はサブカルチャー、ストリートスタイル、すばらしい伝統が混在しているのがとても面白いと思います。」

    ルジヴィワットタナクル・リュチサヤ

    「タイの大学に在学中、交換留学をして1ヵ月間文化で授業を受ける機会がありました。そこで見たパターンや縫製などの技術の高さに感動し、日本でしっかりとファッションを学びたいと思い、質の高い授業を体験できた文化への入学を決めたんです」

    スウェンソン・パブロ・アンドレス

    「戦争の影響でファッションを学ぶ夢を叶えられなかった祖母に代わって、私がその意志を引き継ぐことにしたんです。ファッションを自由に楽しむ日本に魅力を感じ、中でも多くの留学生が在籍する文化なら安心だと思い、ここで学びたいと思いました」

    フ・コウウ

    「アジアのファッション界では日本人デザイナーが数多く活躍しています。文化はファッション専門学校として日本でも一目置かれる存在であること、そして、私の好きなデザイナー山本耀司さんも卒業生ということもあり、文化で学べることに喜びを感じています」

    ユン・ジヘ

    「韓国とは違い、トレンドにとらわれないファッションを楽しむ日本に魅力を感じていました。文化で学ぶうちに、私も自分なりの視点で物事を見る意識が高まり、想像力と創造力2つの力を得ることができたように思います。今後はこの力をバッグのデザインに活かしていけたらと思っています」

    ブッチ・クリスティーナ

    「独特なスタイルをもつ日本のファッションが好きで、いつか日本で学びたいと思っていたんです。私はファッションを通して、他の国の人たちと交流をすることが夢でした。いまそれが叶っていてとてもうれしいです!」

    林 吟濃

    「職人気質で基礎技術から専門知識までを徹底的に学ぶことができる日本でファッションを学びたかったので、基礎からしっかり学べる文化を選びました。学校から発信されている海外のファッション情報やコンテスト情報などをたくさん活用しています。」

    ギルスタッド・デニス

    「欧米と比べて、日本にはラグジュアリーなファッションが根付いておらず、自由度の高さがあることに魅かれました。さらに、東京コレクションで見た洋服を手がけるデザイナーが、文化出身だったことも、入学の大きなきっかけになったと思います」

    ギーヨー・ルイーズ

    「日本の文化とファッションに昔から興味がありました。入学前に見た文化祭では、学校全体にあふれる活気と、文化の学生たちのファッションに対する情熱を感じ、いつかここで絶対に勉強したいと思ったんです!」

    アファナシエワ・アンナ

    「小さな頃から、母と一緒に洋服を作っていたんです。そのうちにファッションをしっかり学びたいと思うようになり、日本のハイクオリティな服作りに触れるため、世界的にも名の知れた文化に入学を決めました」

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