自身のブランド「JW アンダーソン(JW Anderson)」だけでなく、LVMH傘下のラグジュアリーブランド「ロエベ(LOEWE)」のクリエイティブディレクターも務めるなど、世界的に活躍するファッションデザイナー、ジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)氏。彼を迎えての文化学園限定のオンライン特別講義が、英国国際通商省主催のもと、10月14日に開催されました!

『VOGUE JAPAN』ファッションディレクターの増田さをり氏がナビゲーターとなり、文化服装学院の学生5名による質問に答えながら、「英国ファッションの現在とクリエイティビティの源」について、予定時間を超えるほど熱く語ってくださったジョナサン。この日の映像はYoutubeにて後日アップされます。お楽しみに!

リラックスしたジョナサン(中段中央)につられて、すっかり和んだ様子の増田さん(上段中央)と学生5人。ヨーロッパと日本の時差を超えて繰り広げられた、約1時間に及ぶ特別講義は、見どころ満載です!

【参加学生】
相川翼(服飾研究科)
マーク・ロビンソン(服装科1年)
藤井安寿星(ファッション高度専門士科2年)
遠藤優輝(アパレルデザイン科3年)
水口なぎさ(ファッション流通科)

【司会進行】
兼重ジョーダン(CPR TOKYOコンサルタント・服飾研究科卒業生)@cprtokyo

【主催】英国国際通商省

ニュース一覧を見る