

文化服装学院の各学科納入学費は以下の通りです。
学費についてのご不明な点は
Tel:03-3299-2211までご連絡下さい。
| 入学金 (※1) |
前期授業料 (※2) |
施設費 | 学友会費 (※4) |
入学時 納入合計 (※5) |
後期 授業料 (※2) |
1年間の 合計 |
|
| 実習費 (※3) |
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| 服装科 | 260,000 | 300,000 | 140,000 | 4,500 | 884,500 | 300,000 | 1,184,500 |
| 180,000 | |||||||
| 服飾研究科 | 230,000 | 300,000 | 140,000 | 4,500 | 894,500 | 300,000 | 1,194,500 |
| 220,000 | |||||||
| ファッション 高度専門士科 |
420,000 | 325,000 | 140,000 | 4,500 | 1,078,500 | 325,000 | 1,403,500 |
| 189,000 | |||||||
| ファッション 工科基礎科 |
340,000 | 310,000 | 140,000 | 4,500 | 983,500 | 310,000 | 1,293,500 |
| 189,000 | |||||||
| ファッション 流通科 |
260,000 | 310,000 | 140,000 | 4,500 | 899,500 | 310,000 | 1,209,500 |
| 185,000 | |||||||
| ファッション テキスタイル科 |
340,000 | 310,000 | 170,000 | 4,500 | 1,013,500 | 310,000 | 1,323,500 |
| 189,000 | |||||||
| ファッション グッズ基礎科 |
340,000 | 300,000 | 170,000 | 4,500 | 1,008,500 | 300,000 | 1,308,500 |
| 194,000 | |||||||
| II部服装科 | 130,000 | 132,500 | 40,000 | 4,000 | 306,500 | 132,500 | 439,000 |
| 0 |
※1 入学金は、入学時のみ納入する。
※2 授業料のみ前半期(入学時)と後半期(納入期間9月上旬〜9月末)の年2回納入する。
※3 実習費は、実験実習、研修、コミュニケーションキャンプなどにあてられる。
※4 学友会費は、学生の学友会活動の費用にあてられる。
※5 納入期限日は、出願時期により異なるので、学費納入期限参照。
上記学費以外に入学時に学用品代(科によって異なるが約64,000円~114,000円)と学習諸経費(科によって異なるが約37,000円~60,000円)を3月に納入していただきます。別に入学後、材料費が各自必要となります。
(注)学則により、学費は社会的、経済的情勢に応じて年度毎に変更が生じる場合がございます。納入した選考料・受験料・学費は原則として返金できません。但し、入学取り止めの時は入学式前日までに、本学所定の書類にて入学取り止めの申請が完了している場合のみ、入学金以外の学費を返金します。

文化服装学院では経済的に就学が困難な学生を対象に奨学金のご案内をしています。

文化服装学院奨学金
今後、ファッション業界で活躍が期待される将来有望な学生の経済的援助を目的とした奨学金。新入生及び進級・進学者を対象に給付型と貸与型が設けられています。
| <給付型> 文化服装学院奨学金 (新入生のための奨学金制度) |
支給 | ||
| 1回限り | |||
| 対象 | 推薦入学で服装科、ファッション高度専門士科、ファッション工科基礎科、ファッション流通科、ファッションテキスタイル科、ファッショングッズ基礎科への出願者。 | ||
| 金額 | 1年次前期授業料(30~32.5万円) ※ファッション高度専門士科は1年次授業料全額給付もあり |
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| 応募資格 | 1.心身健全・学習意欲があること 2.文化服装学院を推薦入学で出願し、高等学校における評定平均値が4.0以上(ファッション高度専門士科は4.3以上)であること。 3.経済的援助を必要とし所得証明書(源泉徴収票など)を提出できること。 |
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| 募集人員 | 5名程度。 | ||
| 申請方法 | 推薦入学出願時、下記の募集要項・新入生奨学金願書PDFをダウンロードの上、記入し提出して下さい。 ※詳細は学生課・奨学金担当 TEL 03-3299-2217 へお問い合わせ下さい。 |
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| ダウンロード 募集要項・願書 |
新入生奨学金・募集要項 (A4)2枚 新入生奨学金・願書(A3)1枚 | ||
| <給付型> 文化服装学院奨学金 (特別優秀者のための奨学金制度) |
支給 | ||
| 1回限り(毎年申請可) | |||
| 金額 | 翌年度の授業料の全額・半額(例:服装科2年生の場合、年間授業料全額・・・600,000円または、年間授業料半額・・・300,000円) | ||
| 応募資格 | 心身健康、学業優秀で、明確な目標をもち、十分な意欲があること。他の学生と比較して特別優秀と認められること。 | ||
| 申請時本学在学中で、翌年度進級・進学予定であること。 | |||
| 応募説明会 | 11月中旬 | ||
| 選考方法 | 書類審査・作文・プレゼンテーションの実施 | ||
| 採用決定 | 2月上旬 ※奨学金は振込み用紙を減額して請求。 | ||
| 22年度の 採用実績 |
1名/申請者5名 | ||
| <給付型> 文化服装学院奨学金 (専攻科進学者のための奨学金制度) |
支給 | ||
| 1回限り(毎年申請可) | |||
| 金額 | 翌年度の授業料の全額・半額(例:服装科2年生の場合、年間授業料全額・・・600,000円または、前期分授業料・・・300,000円) | ||
| 応募資格 | 服飾専攻科・ファッション流通専攻科へ進学予定で、心身健康、学業優秀で、明確な目的をもち、十分な意欲があること。 | ||
| 申請時本学在学中で、翌年度進級・進学予定であること。 | |||
| 応募説明会 | 11月中旬 | ||
| 選考方法 | 書類審査・作文・プレゼンテーションの実施 | ||
| 採用決定 | 2月上旬 ※奨学金は振込み用紙を減額して請求。 | ||
| 22年度の 採用実績 |
2名/申請者9名(※1名は半額給付で採用) | ||
| <貸与型> 文化服装学院奨学金 |
無利息 | 貸与 | 卒業後返還の必要あり |
| 1回限り(毎年申請可) | |||
| 金額 | 翌年度の授業料の半額(例:服装科2年生の場合、年間授業料600,000円の1/2・・・300,000円) | ||
| 応募資格 | 成績優秀で将来有望、経済的に就学困難である者。 | ||
| 申請時本学在学中で、翌年度進級・進学予定であること。 | |||
| 応募説明会 | 11月中旬 | ||
| 採用決定 | 3月上旬 ※奨学金は一括して貸与する。 | ||
| 22年度の 採用実績 |
10名/申請者15名(毎年10名前後の募集となります) | ||

日本学生支援機構(旧:日本育英会)
政府拠出金と奨学生の返還金で運営され、経済的に就学困難な学生に貸付を行う制度です。無利子の「第一種奨学金」と有利子の「第二種奨学金」があります。4月に募集をし、学力、家族の所得等により審査が行われます。
詳しくはこちらをご覧下さい。
日本学生支援機構
| 日本学生支援機構 | 貸与 | 卒業後返還の必要あり | 原則的に各科卒業まで貸与可能 ※1 |
| 1)第一種奨学金 | 無利息 | ||
| 金額 | 月額30,000円、53,000円(自宅から通学の場合) | ||
| 月額60,000円(自宅外から通学の場合) | |||
| 応募資格 | ○新入生 | 高等学校・専修学校高等課程等の評定平均値が3.2以上であること。 | |
| ○2年生以上 | 前年度の学業成績が上位1/3以上であること。 | ||
| ○全学年共通 | 世帯の年収・所得が基準以下であること。(家族の人数や構成によって変わります。) | ||
| 例:父母・本人(自宅外通学)・公立高校生の世帯・・・給与所得の場合 1011万円以下、給与所得以外の場合 525万円以下 | |||
| 2)第二種奨学金 | 有利息 | 年3%を上限とした利息付。(1)(2)選択。 (1)利率固定型(貸与終了時に決定する利率で最後まで返還) (2)利率見直し型(貸与終了後おおむね5年毎に見直しされる利率で返還) |
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| 金額 | 月額3万・5万・8万・10万・12万より選択 | ||
| 応募資格 | ○全学年共通 | 学習に意欲があり、確実に学業修了の見込みのある者。 | |
| 世帯の年収・所得が基準以下であること。(家族の人数や構成によって変わります。) | |||
| 例:父母・本人(自宅外通学)・公立高校の世帯・・・給与所得の場合 1358万円以下、給与所得以外の場合 823万円以下 | |||
| 1)、2)共通 | 応募説明会 | 4月中旬 | |
| 申込み | 説明会参加後、インターネットを利用しての申込み。 | ||
| 振り込み開始時期 | 7月中旬 | ||
| 22年度4月の 採用実績 (専攻科は含まない) |
第一種奨学金 | 46名/申請者106名 | |
| 第二種奨学金 | 124名/申請者237名 | ||
| その他 | ○高校3年在学中に、日本学生支援機構奨学金(第一種、第二種)の予約を行っている場合があります。在学高校へお問合せください。(募集は、原則的に毎年春です。詳細については、3年進級時に相談されたほうがよいでしょう。) | ||
| ○入学以前に貸与することはできません。 | |||
| ○1年以内に家計が急変した場合は、随時、緊急・応急採用を行っております。学生課までお問合せください。 | |||
| ○服飾研究科は、日本学生支援機構の規定により、奨学金の貸与対象外となっています。服飾研究科の学生は、日本学生支援機構奨学金の貸与を受けることができません。 | |||
| ※1.年度末に継続願の提出を行う必要があります。専攻科に進学する場合、継続はできません。再度申請の必要があります。 |
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東京都育英資金
対象:保護者と共に東京都在住の学生
各都道府県・市町村では同種の奨学金や独自の奨学金制度を行っている場合がありますので、各自治体にお問い合わせ下さい。
東京都育英資金
| 東京都育英資金 | 無利息 | 貸与 | 卒業後返還の必要あり |
| 原則的に各科卒業 まで貸与可能 |
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| 金額 | 月額50,000円 | ||
| 応募資格 | ○申請者とその扶養者の住所が共に都内にあること。 | ||
| ○学習意欲があり、経済的に就学困難であること。 | |||
| ○同種の奨学金を借り受けていないこと。 | |||
| 応募 | 5月中旬 学生課へお問合せください。 | ||
| 振り込み開始時期 | 8月中旬 ※各科卒業まで貸与可 | ||
新聞社の奨学金
新聞社が行っている奨学金制度で、販売所で働くことが条件です。
| 新聞社の奨学金 | 産経新聞奨学会 | TEL:0120-03-3933 | http://www.sankei.co.jp/pr/ikuei/ |
| あさひ奨学制度 | TEL:0120-12-7733 | http://www.a-kumiai.or.jp/as/ | |
| 産経新聞奨学会 | TEL:0120-00-5725 | http://www.nsn-tokyo.jp/ikuei/ |
日本政策金融公庫・教育ローン
学校納付金(入学金、授業料など)、受験にかかる費用(受験料、受験時の交通費・宿泊費など)、住居にかかる費用(アパートの敷金・家賃など)、教科書代、教材費、通学費用など教育資金を必要する方向けの貸付金です。
| 日本政策金融 公庫・教育ローン |
融資額 | 学生1人あたり200万円以内 |
| 利率 | 年2.75%(平成23年3月9日現在) | |
| お申込み、融資の条件、返済期間・方法等詳細については、日本政策金融公庫国民生活事業の各支店、または最寄の金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協)でご相談ください。 | ||
| **お問い合わせ先** 教育ローンコールセンター 〈ナビダイヤル〉0570-008656 ○営業時間 月~金 9:00~21:00 土曜日 9:00~17:00 ※日曜日、祝日、年末年始(12月31日~1月3日)はご利用いただけません。 ※ご利用いただけない場合(公衆電話、IP電話、PHS、CATV電話など)は、03-5321-8656までおかけ直しください。 |
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