大学・社会人・アルバイトからの
再進学について(確認用)

めざす業界
「ファッション業界」
決まっているなら
文化服装学院へ。
大学・短大、社会人、
アルバイトなどを経て、
学び直しのために
文化服装学院へ
再進学をする方が増えています。

なぜ、大学や短大に進学・卒業後や、社会人、アルバイトなどを経て
文化服装学院に再進学するのか?
「希望するアパレル企業に就職するため」、
「大学ではファッション業界の求人が少なかった」、
「ファッションの職種につくためのスキルを身につけたい」など理由はそれぞれですが、
希望する進路が明確になるにつれて“学び直し”を選択している方が多いようです。

2025年4月入学者* 出身校 *大学・短大・専門学校 卒業/中退からの再進学者

  • [国公立大学]

    東京大学

    一橋大学

    横浜市立大学

    旭川市立大学

    宮城教育大学

    宇都宮大学

    前橋工科大学

    新潟大学

    信州大学

    静岡大学

    名古屋大学

    三重大学

    大阪大学

    奈良女子大学

    広島大学

    九州大学

    など

  • [私立大学]

    早稲田大学

    慶應義塾大学

    国際基督教大学

    上智大学

    明治大学

    青山学院大学

    法政大学

    中央大学

    明治学院大学

    國學院大學

    日本女子大学

    東京理科大学

    日本大学

    東海大学

    帝京大学

    駒澤大学

    獨協大学

    学習院女子大学

    明治薬科大学

    津田塾大学

    千葉工業大学

    神奈川大学

    大東文化大学

    立正大学

    神田外語大学

    東京工科大学

    和洋女子大学

    藤女子大学

    金沢工業大学

    名城大学

    名古屋学院大学

    名古屋経済大学

    立命館大学

    同志社大学

    京都産業大学

    龍谷大学

    関西大学

    近畿大学

    大阪産業大学

    神戸学院大学

    広島修道大学

    松山大学

    福岡大学

    熊本学園大学

    山野美容芸術短期大学

    など

  • [服飾家政/美術大学*関連学部]

    文化学園大学

    多摩美術大学

    武蔵野美術大学

    女子美術大学

    共立女子大学

    明星大学

    東京家政大学

    戸板女子短期大学

    大妻女子大学

    玉川大学

    東京造形大学

    東京家政学院大学

    大阪芸術大学

    九州大学(芸術工学部)

    九州産業大学造形短期大学部

    など

  • [服飾・デザイン系専門学校]

    東京モード学園

    バンタンデザイン研究所

    ファッションカレッジ桜丘

    横浜ファッションデザイン専門学校

    北海道文化服装専門学校

    ファッション文化専門学校DOREME

    愛知文化服装専門学校

    東洋美術学校

    など

入学者における再進学者の割合

  • ※大学・短大・高等専門学校卒業者対象コース

  • ※夜間部

文化服装学院が選ばれる理由

入学者の約90%が服作り未経験者。
基礎から学び、業界の即戦力になるまでのスキルを身につけられる実践中心のカリキュラム。
それが文化服装学院の強みです。

  • 理由 1

    大学では一般教養を
    幅広く学ぶが、
    文化服装学院では、

    めざす職種に
    直結した内容を
    学べる

  • 理由 2

    大学では
    知識や理論が中心。
    文化服装学院なら、

    業界で即戦力に
    なれるスキルが
    身につく

  • 理由 3

    大学では
    実践経験の時間が短い。
    ファッション業界での就職時に
    企業から評価されるのは、

    学歴ではなく
    実力

やっぱり服が好きでした——
在校生インタビュー

大学生・社会人・アルバイトなどを経て
文化服装学院に再進学した在校生インタビュー

  • 服飾専門課程
    服飾研究科
    小川 晶子 早稲田大学 卒

    就職先 株式会社 髙島屋/総合職

    文化服装学院を選んだ理由は?

    高校ではデザイン部の活動でファッションショーの衣装を制作した経験があったり、三者面談の時にも文化服装学院の名前が上がっていましたが、担任の先生や親とも相談をして、一旦大学に行って選択を増やすという意味で大学に進学。就職活動をしていたときに基礎を学んだ経験がない状態で、ファッション業界へ就職することに不安があり「服が好き」なだけでなく、服づくりの「根拠」を強くしたいと思って、1年という短期間で基礎から学べる服飾研究科の存在を知り文化服装学院に入学しました。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    文化服装学院のイメージとして、奇抜な人が多いイメージがあると思いますが、実際通ってみると、そんなことはなく、特に服飾研究科は、大学や社会人を経験して入学する人たちがほとんどなので、落ち着いている人が多く同じ温度感で日々刺激を受け合いながら技術面を磨くことができるので、1年間は短いと思ってしまいますがしっかりと成長ができると思います!

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

  • 服飾専門課程
    II部(夜間)服装科
    竹石 貴実子 東邦大学 卒

    就職先 株式会社メルローズ/パタンナー

    文化服装学院を選んだ理由は?

    もともと服は好きでしたが、趣味を仕事にするのは難しいというイメージがあり、大学では生物学を専攻し、その後はIT企業でシステムエンジニアとして働いていました。その仕事もやりがいがあり楽しかったのですが、子どもの頃から手づくりのものに触れる機会が多かったこともあり、仕事終わりに服を作ってみたり、編み物や工作などをして過ごすことが増え、改めて服づくりをきちんと勉強したいという気持ちが強くなっていきました。やりたいことをやるなら学費を自分で払いたいと思ったことと、日中は現場で働きながら夜は学校でものづくりを学べるスタイルが、一番合っていると感じⅡ部を選びました。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    とにかく基礎をおろそかにせず、学ぶ時間そのものを楽しむことです。Ⅱ部はどうしても授業時間が限られてしまうので、その分集中して臨み、気になったことはその場で先生に聞いて解決することを徹底してきました。働きながら通うのは楽な道ではありませんが、新しいことを学ぶのが楽しいという気持ちがあれば、3年間がんばれます!

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

  • ファッション工科専門課程
    バーチャルファッションコース
    安部 香太朗 大学から進路変更

    就職先 株式会社サンウェル/企画(3D 関連)・営業

    文化服装学院を選んだ理由は?

    祖母が洋裁の先生だったこともあり、もともと服は好きでしたが、ずっとバスケットボールに打ち込んでいたため、ファッションの仕事を意識したことはありませんでした。大学に進学後、怪我をきっかけに進路を改めて考え直したとき、服好きの友達の影響や、モデルとして声をかけられた際に文化服装学院出身のスタイリストさんと出会ったことが、ファッションの道を考えるきっかけになりました。「どうせやるなら、販売やスタイリングだけでなく、服づくり自体も理解していた方が自信につながる」と考え、ファッション工科基礎科で幅広く学ぶ道を選びました。バーチャルファッションコースは新設のコースで、卒業生もまだいませんでしたが、1期生の先輩や先生方の話を聞いたり、バーチャルだけでなくリアルな服づくりを学べる点など、思い切って新しい分野に飛び込んでみようと思い決意しました。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    特別な才能があるとは思っていなかったからこそ、「とにかく努力するしかない」と3年間ほとんど休まずに通い続けました。その結果、気づいたら服づくりも3DCGも、入学当初とは比べものにならないくらいできることが増えていました。文化での学びは、自分次第でいくらでも濃くできる。その実感が、今の自信につながっています。

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

  • ファッション工科専門課程
    インダストリアルマーチャンダイジング科
    馬場 涼花 横浜国立大学 卒

    就職先 株式会社クラボウインターナショナル/企画・営業

    文化服装学院を選んだ理由は?

    もともとファッションの勉強がしたいと考えていましたが、両親と話し合い高校卒業後はひとまず大学に入学することに。MD職に興味があり大学でも経営学を勉強しましたが、理論的な内容が多く、よりファッションに特化した、実践的な勉強がしたいと考え、文化服装学院のファッションサマーセミナーに参加しました。リテールプランニングコースの体験授業では、グループで売りたいアイテムとその売り方を考えてプレゼンテーションを行い、売る側の視点の面白さを実感。この経験が入学を決意する後押しになりました。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    課題は大変ですが、課題以外にも積極的にインターンに参加したり、文化祭のショー縫製に携わったりしたことでコミュニケーション能力やファッションの知識も深まります。そのような機会が多くある学校だと思うので、課題は大変ですが、勉強しながらいろいろなことに挑戦したいと考えている人にはぴったりだと思います。

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

  • ファッション流通専門課程
    ファッションプロモーションコース
    瀬田 明日香 社会人経験

    就職先 株式会社INFASパブリケーションズ/広告企画

    文化服装学院を選んだ理由は?

    高校卒業後、進学と就職で迷いましたが、コロナ禍で授業形態への不安もあり、いったん就職を選びました。ファッションは好きでしたが、当時はまだやりたい分野が明確ではなかったので、目標が見えたときにすぐに動ける実力をつけたい考え、文化服装学院へ入学。1年生の頃はスタイリスト志望でしたが、勉強するうちにPRやエディターといった仕事について知ることができ、本当にやりたいことはなんだろうと悩んだ末、ファッションプロモーションコースに進学しました。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    将来につながる行動を意識することです。ファッションメディア「WWD」でソーシャルエディターのアルバイトをし、SNS用のスナップコンテンツや記事作成にも携わっています。また、特別講義をきっかけにスタイリストのインターンも経験し、リースや返却、撮影現場でのサポートなど、現場の流れを間近で見ることができました。文化服装学院での学びと現場経験がリンクしていくことで、将来はディレクションをする立場で、現場全体をまとめていきたいという目標もより具体的になっていきます。

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

  • ファッション流通専門課程
    II部(夜間)ファッション流通科
    上野 鈴 社会人経験

    就職先 株式会社ビショップ/販売

    文化服装学院を選んだ理由は?

    母と一緒に毎月ファッション雑誌を読む時間が好きで、幼い頃からアパレルの仕事に憧れを抱いていました。高校卒業後はいったん別の業界に就職しましたが、「やっぱり好きなことに全力で挑戦したい」という思いを諦めきれず、文化服装学院に通うための準備期間として働きながらお金を貯め、情報収集を始めました。学校説明会で見た文化服装学院は、自分の知らない世界が広がっていて、ここなら憧れの世界に近づけると実感。ファッションの道に進むなら今しかないと入学を決意し、社会人経験を活かしながら学べるII部を選びました。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    学業と仕事のどちらにも偏りすぎず、両方を大切にした生活を送っています。アルバイトを掛け持ちしているので体力的に大変なときもありますが、この2年間をどう使うかは自分次第だと思っていたので、周りに合わせるよりも、まずは自分から動くことを大切にし、やりたいことや挑戦したいことを詰め込んできました。過去の自分が見たときに幻滅しないよう、ひとつひとつのことに真剣に向き合ってこられたと思います。

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

  • ファッション工芸専門課程
    ジュエリーデザイン科
    肝付 兼輝 社会人経験

    就職先 有限会社 宝田産業/宝飾製造業

    文化服装学院を選んだ理由は?

    大学在学中に将来について考えたとき、「やっぱり自分の手で何かをつくる仕事がしたい」と思うようになり、ちょうどリングやブレスレットなどを身につけ始めたことから、ジュエリーの世界に興味を持ちました。ある日、立ち寄った骨董品店で、ネイティブアメリカンからジュエリーづくりを学んだオーナーさんと出会い、「性別やスタイルにとらわれず、幅広く表現できる」というジュエリーの魅力を教えてもらったことが、進路を決めるきっかけになりました。ジュエリー専門の学校も検討しましたが、文化服装学院を選んだ理由は、ファッションのさまざまな分野と関われる環境に身を置くことで、より広い視点で考えられると感じたからです。

    再進学を希望している方へのメッセージ

    ジュエリーデザイン科の課題は専門の道具が必要な場合が多いので、実技系の課題は学校で集中して取り組み、デザインやプレゼン資料などの課題は、通学時間をうまく利用して進めています。あとは、経験したことが自分のものづくりにも活かせるので、休日は植物園や博物館に行ってインスピレーションを得たり、派遣アルバイトに登録してさまざまな場所で働いています。自分もそうでしたが、しっかり悩んでください!ただこれだけは言えます。自分のやりたいこと、学びたいことに取り組めるのは楽しいです。

    ※取材内容は2026年3月時点のものです。

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Real Voice of BFC Students より

※就職先はインタビュー時の情報です。

Real Voice of BFC Students リスト
  • Ⅱ部(夜間部)で服づくりを学び、装苑賞審査員特別賞を受賞した社会人学生の高山さんに密着!

  • メディアやSNSの運営・制作などファッションプロモーションを学ぶ福澤さんに密着!

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学生のリアルな視点で紹介する
文化生のライフスタイルなどを取材!

卒業生インタビュー

大学・社会人・アルバイトを経て文化服装学院に再進学し、卒業後に
ファッション業界で活躍している卒業生のインタビュー記事や取材動画を集めました。

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卒業生の活躍と卒業生同士の
つながりを紹介するインタビュー集

再進学者の在籍が多い
2学科をピックアップ

ファッション業界の多種多様な職種に対応すべく、
文化服装学院の学科は全26の科・コースで編成されています。
ここでは、再進学者の在籍が多い2つの学科をご紹介します。

  • 服飾専門課程 服飾研究科(昼間部・1年制)

    2年間の服装科の内容を1年間に凝縮し、服飾全般を学ぶカリキュラム。

    対象者

    大学・短大・高等専門学校の卒業(見込み)者のみ対象

    • ※大学等で学んできた分野は、ファッションでなくても構いません。

    • ※大学・短大を中退した方は対象になりません。

    POINT!

    • ・20代~30代前半の学生が多く、社会人経験者もたくさん。

    • ・授業の進度は早いが、1年間で効率的に学ぶことができる。

    • ・1年間学んだ後にもっと専門性を高めたければ、進学科に進級可能。

  • Ⅱ部服飾専門課程 服装科(夜間部・3年制)

    2年間の服装科の内容を、夜間3年間かけて、服飾全般を学ぶカリキュラム。

    POINT!

    • ・社会人経験者が全体の6割ほど。高校卒業後すぐに入学の学生は3割弱。

    • ・年齢層が広く、10代~30代の学生が多い。

    • ・日中に働いている方が多い。ファッション関連の仕事を選べば、夜に学校で学んだことを昼に実践しながら身につけられる。

再進学に関するよくある質問

再進学を希望の方からよくあるご質問をまとめました。

全く違う分野を学んでいたのですが、これからファッションのスキルを身につけることができるでしょうか?

文化服装学院で学ぶために、入学前から専門知識や技術を持っている必要はありません。他分野で学んできた方、活躍してきた社会人の方でも大丈夫。文化服装学院は、どの科も基礎から学ぶことができるカリキュラムになっています。また、学生一人ひとりと向き合うクラス担任制で、あなたのやる気をしっかりサポートします。知識や技術がなくとも着実に成長することができます。

高校卒業後すぐに入学した年下のクラスメイトに馴染めるか不安です。

在校生の約3割は大学・短大卒業者または社会人経験者。また全体の2割は海外からの留学生です。「ゼロから学んで将来ファッション業界を目指したい」という同じ志を持った学生同士、国籍や年齢にとらわれず刺激しあって学んでいます。
普段の授業の様子を見学いただければ不安も一掃されるはず。学校見学へのご参加をおすすめします。

●来校型学校見学【個別相談会】のお申込みはこちら

入学方法はどのようなものがありますか?

「総合型選抜入試(AO入学)」、「自己推薦入試」、「一般入試」の3つの入学制度*があります。あなたに合った入学方法を見つけてください。
*出願時、高校卒業後1年以内の方は「公募推薦入試」も対象になります。

●出願資格・手続きなど 入試についての詳細はこちら

編入制度はありますか?

服飾専門学校、大学・短大の被服系学科を修了、卒業された方を対象にした編入制度があります。ただし、在校生の進学状況により編入学の募集が無い場合があります。

●服飾系大学・専門学校の在学生、卒業生で編入学を検討されている方はこちら

学費はどのくらいかかりますか?

入学金や授業料、その他入学から卒業までにかかる学費は、学科により金額が異なります。

●学費一覧はこちら

修学支援・奨学金はどのようなものがありますか?

入文化服装学院は「高等教育の修学支援新制度」の認定校です。新入生で最も多く利用されている奨学金は日本学生支援機構の奨学金です。給付型の他、無利子の第一種と有利子の第二種があります(いずれも応募条件と審査があります)。
また、上級生の成績優秀者を対象にした文化服装学院独自の奨学金や、地方自治体・各種公益財団による奨学金制度、入学前の費用も融資の対象となる国の教育ローンなどもあります。

●修学支援・奨学金の詳細はこちら

大学・短大卒業者向けコースはありますか?

1年間の集中プログラムで服飾全般を学ぶ、大学・短大・高等専門学校卒業者対象の科「服飾研究科」があります。
ただ、文化服装学院にはファッション業界の多種多様な職種に対応すべく、昼間部・夜間部合わせて全26の学科・コースがあり、全科・全コースに再進学の学生がいます。目指す職種や身につけたいスキルにあわせて、学科を選択してください。

●学科紹介はこちら

Ⅱ部(夜間部)は、大学とのWスクールや働きながら通うことは可能ですか?

大学とのWスクールも可能です。ただし、夜間部(特に服装科)は、技術重視のカリキュラムのため、時間的にも大学の学業と平行して進めることが可能かを熟慮して進学をご検討ください。
アルバイトを含め夜間部の学生の約8割が働きながら通学しています。両立は大変ですが、将来の希望職種に役立つ職種であれば、仕事と勉強が有機的に結びつき、学習の理解度が深まります。就職においては、総授業時間によるI部(昼間部)との技術的な差はありますが、入学前のキャリアやアルバイトなどにより、有名ブランドや企業への就職内定を勝ち取る学生も少なくはありません。

●大学とWスクールしながらⅡ部で学ぶ学生インタビューはこちら

ファッション業界で就職できるか心配です。

文化服装学院の卒業生たちは、在学中に身につけた高い専門知識と技術、人脈を生かし、幅広職種で長期的に活躍しています。ファッション業界で活躍する数多くの卒業生たちが就職の橋渡しになってくれているのも文化服装学院が就職に強い理由のひとつです。
さらに再入学の方は、大学での学びや社会人経験を経て身につけた専門性や経験、プレゼンテーション能力などは、就職活動においてのアドバンテージとなるケースも多くあります。

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    入試・入学、編入学についてなど、くわしくまとめてあります。

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    若手のクリエイターから世界で活躍する先輩まで、文化服装学院の卒業生をご紹介。

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